[Mac] デスクトップ上のファイルを日別にまとめる「Desktoday」
「Desktoday」は、デスクトップ上のファイルを日別にまとめてフォルダに移動してくれるというソフトです。「デスクトップ上がファイルでうじゃうじゃになる」というパターンにハマっている人にオススメのツールといえます。
「Desktoday」は、デスクトップ上のファイルを日別にまとめてフォルダに移動してくれるというソフトです。「デスクトップ上がファイルでうじゃうじゃになる」というパターンにハマっている人にオススメのツールといえます。
Mac OS XでPDFファイルを開くとなると、デフォルトで指定されているプレビュー.appで開くことになりますが、PDFに特化しているわけではないのであまり使い勝手はよろしくありません。その代替には、フリーのPDFリーダー「Skim」が最適です。
[ Skim PDF Reader ]

「Herald」は、Mail.appに届いた新着メールをポップアップウィンドウに表示してくれるユーティリティーです。同様に新着メールを知らせる「Growl」との違いは、メールの全文を読んで既読にしたり、ゴミ箱に入れたりといった作業をポップアップウィンドウだけで済ませることが出来る点にあります。

「GrabBox」は、Macのスクリーンショットを撮影すると、同期ストレージツール「Dropbox」のPublicフォルダに自動で保存してくれるというフリーソフトです。
Publicフォルダに保存されるので、スクリーンショットの同期として使用する他にも、そのままWebサイトに貼り付けるなどして一般公開することも容易に行うことが出来ます。

Bluetoothで接続しているマウスやキーボードなど、各種入力デバイスの電池残量を一覧表示することができるウィジェット。(レシーバーを使用するワイヤレスマウス等には非対応です。)
[ BatteryLevel ]

セキュリティー対策会社のMcAfeeが、ウイルススキャン付きのセキュアな短縮URLサービス「McAf.ee Secure URL Shortener BETA」を開始しました。
通常の短縮URLだと転送先のサイトが分からない為に、どうしても「不安」や「あやしさ」を感じてしまいがちですが、このサービスの場合は、短縮したURLにアクセスすると同時に転送先サイトが安全かどうかスキャンを行い、一旦クッションをおいて表示してくれるので安心です。
転送先サイトが安全であればフレームを解除して元サイトにアクセスする事が出来るので、不便さは特に感じません。何より、あのMcAfeeが運営している短縮URLサービスということが最も大きい安心感となるでしょう。
[ McAf.ee Secure URL Shortener BETA ]

URLを開く際に、選択したブラウザで開く事が出来るMac用のユーティリティー「MultiBrowser」が新しくリリースされました。機能的にはChoosyやChooseと同じようなもので、フリーウェアとなっています。

「CapSee」は、CapsLockキーがONになっている場合に、画面上に「↑」のポップアップを表示してお知らせしてくれるというユーティリティーです。気付かない間にCapsLockがONになっていた、という経験の多い方に。
[ threemagination :: web.mobile.social. ]

Mac用のクイックランチャー「Alfred」がベータリリースされました。ローカル内のブックマーク、アプリケーションとウェブ検索を一括で行うことが出来るもので、動作はかなり軽快。
ショートカットキーでAlfredの検索窓を表示して、検索したい文字列を入力すると対象のアプリや検索サイトがインクリメンタル表示されます。これなら、ブラウザの検索窓も殆ど必要有りません。
Macの検索機能Spotlightは全てのファイルを検索する為に動作が重く、いざという時以外はあまり頻繁には使用しない事が多いですが、このAlfredなら常用可能です。

デュアルモニターで運用しているMacで、プライマリとセカンダリのモニター両方にメニューバーを表示させることができるユーティリティーがリリースされています。
アプリケーションの操作にメニューバーが強く関わるMacでは、このユーティリティーは非常に有益なものになるでしょう。
[ Downloads (SecondBar & BetterTouchTool) ]