[Mac] 通知ユーティリティー「Growl」のデザインテーマ

[ MONO 2.0 ]
黒バックに白文字という視認性の高いデザインで、スライドしつつフェードインしてくる実用性とデザイン性を両立させたテーマです。

[ MONO 2.0 ]
黒バックに白文字という視認性の高いデザインで、スライドしつつフェードインしてくる実用性とデザイン性を両立させたテーマです。

Macにマッチしたデザインのタブ式アプリケーションランチャー「Tab Launcher」が、MacAppStoreでリリースされています。(2011/6/20 現在)今なら、リリースを記念した特別価格の115円でインストールが可能ですので、グラフィカルなランチャーが欲しかったという方はこの機会に。
使い方は直感的に行えます。
具体的には、マウスオーバーでランチャーが出現、アプリのアイコンをドラッグ&ドロップして登録。ランチャーの位置はマウスドラッグで調節し、タブ右クリックメニューからタブの管理を行うようになっています。
Tab Launcher
カテゴリ: 仕事効率化
評価:



価格: ¥115

クリーニングソフト「CCleaner」のMac版がベータリリースされています。
Analyzeで検索してCleanボタンをクリックするだけで、対応しているブラウザ(Firefox, Safari)のキャッシュやクッキーの削除、一時ファイルなどの削除が簡単に行えます。ただ、Windows版の様なアプリケーションの削除機能はありません。この先アップデートされてGoogle Chromeにも対応すれば、更に使えるユーティリティーとなるのではないでしょうか。
ある程度細かく時間を指定してMacを休止状態・シャットダウンさせたい。そんな場合に使えるのが「Shutdown Timer」です。最短1分〜の詳細なタイマー設定が可能で、「スリープ(休止状態)」「シャットダウン」「アラート」の3つのアクションが実行できます。

毎日、wlppr.comに追加される壁紙を自動で適用してくれるMac用のソフト。
手動で変更もできるので、その日の壁紙が好みに合わなかった時にも安心です。
[ Wlppr app ]

「Firefox Plumber」は、タスクバーに常駐してFirefoxのメモリリークを防いでくれるユーティリティーです。Firefoxはタブを多数開いて使用していると、どうしてもメモリリークが発生して動作が鈍くなり、その都度、再起動してリフレッシュする必要がありますが、このツールを常駐させておけばその必要はありません。
foxBoost.exeを起動するだけでタスクバーに常駐するので、あとは、C:\Documents and Settings\ユーザー名\スタート メニュー\プログラム\スタートアップ にショートカットをコピーして、OS立ち上げ時に毎回自動で常駐するようにしておくと便利です。
[ Download Rizone No Nonsense Freeware ]

フリーソフトの「Menu Uninstaller」は、Windowsがちょっと便利になるユーティリティー。
インストールすると、ショートカットアイコンの右クリックメニューから“アンインストール”が直で行えるようになります。単体のアプリをピンポイントで削除するなら、コントロールパネルからソフトウェアの削除を行うよりも素早く行うことができます。
[ LeizerSoft ]

Mac OS X用の検索ランチャー「Alfred App」は、ショートカットキー(option + space)で検索窓を呼び出して、Mac内のファイルや文書から検索エンジンまでを検索できるスグレモノですが、カスタムサーチを追加すると更に便利なソフトに変化します。
カスタムサーチは、「Alfred tips」で共有されているのでそれを利用します。
「Desktoday」は、デスクトップ上のファイルを日別にまとめてフォルダに移動してくれるというソフトです。「デスクトップ上がファイルでうじゃうじゃになる」というパターンにハマっている人にオススメのツールといえます。

「Herald」は、Mail.appに届いた新着メールをポップアップウィンドウに表示してくれるユーティリティーです。同様に新着メールを知らせる「Growl」との違いは、メールの全文を読んで既読にしたり、ゴミ箱に入れたりといった作業をポップアップウィンドウだけで済ませることが出来る点にあります。