[Mac] CapsLockキーのONを表示「CapSee」

「CapSee」は、CapsLockキーがONになっている場合に、画面上に「↑」のポップアップを表示してお知らせしてくれるというユーティリティーです。気付かない間にCapsLockがONになっていた、という経験の多い方に。
[ threemagination :: web.mobile.social. ]

「CapSee」は、CapsLockキーがONになっている場合に、画面上に「↑」のポップアップを表示してお知らせしてくれるというユーティリティーです。気付かない間にCapsLockがONになっていた、という経験の多い方に。
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Windows7の試用版がリリースされました。
250万ダウンロード限定ですが、プレビュー用のプロダクトキーで認証しておけば8月くらいまで使えるようです。VirtualBoxなどで仮想OSとしてインストールすれば色々と使えます。Macの場合はこれを使ってMoneyLook3 with Yahoo! JAPANが使えるようになります。32bit,64bitのどちらも試しましたが、64bit版には対応していないようです。Windows7ベータ32bit版+VirtualBoxの環境では使用できました。
VirtualBoxはVMwareなどの商用ソフトと比べるとインストール時に若干時間がかかりますが、無料なのでお薦めです。
スクリーンショットを撮る
保存するフォーマットをjpgにする

写真共有といえば日本ではFlickrがメジャーですが、無料アカウントではアップロード制限や帯域制限(100MB/月)があるので、複数アカウント必須というのが少し面倒。Picasaは、容量1GBまでですがアップロード制限が無いので気軽に使えます。帯域制限については明確な記載がないので、よほど酷く無い限りは大丈夫でしょう。
WindowsやLinuxには専用ソフトがありますが、Macにはアップローダーのみです。それでも、iPhotoと絡めて使えるので使用感はこちらの方が上かも知れません。
LeopardでCPU使用率が100%のまま、アクティビティモニタで確認すると「syslogd」が100%になってハングアップしている模様。CPUファンが高速回転して五月蠅い。
調べてみると結構有名?な現象のようで、ターミナルから以下のコマンドで問題解消。
sudo launchctl stop com.apple.syslogd sudo rm /var/log/asl.db sudo launchctl start com.apple.syslogd
[Mac OS X Leopard の syslogd 暴走問題 - 津駄の日々]

iPhotoで画像のサイズを小さくしたい場合は、画像を選択した状態で「cmd+shift+E」からファイルの書き出しでリサイズできます。書き出したファイルをまたiPhotoに読み込まないといけませんが、慣れればそんなに面倒ではありません。(出来れば編集画面で対応して欲しいですが・・・)
dolipoは、ローカルproxyツールの「polipo」をMacのGUIで簡単に導入できるようにしたアプリで、ブラウジング速度がアップします。眉唾じゃなくて、マジでサクサクになります。
まず、dolipoをダウンロードしたら、アプリケーションフォルダに入れて起動します。

システム環境設定>ネットワーク>詳細>プロキシ
Webプロキシの部分に「127.0.0.1 : 8123」を入力します。
自分は一応httpsはプロキシ無しにしました。
Mac以外にもWinやLinuxなどマルチプラットフォームで使える、多数のコーデックに対応したメディアプレイヤー。インストールするだけで手軽に使えます。
スクリーンショットを撮るのは Command+Shift+3で画面全体、Command+Shift+4で選択範囲で撮ることができますが、Command+Shift+4の時に選択範囲を調整できるというMac OSX Leopard限定の小技です。