XPSP2で起動がもたつく場合の対処法
WindowsXP SP2になってから起動がもたついて、タスクバーが表示されるまで数分待たされてしまう場合の対処法の一つ。
TuneXPでブートファイルやプリフェッチを弄っても戻らない場合は、セキュリティーセンター関係や自動更新を無効にしてみると効果がある場合もあります。
2007年5月25日 in
Windows関係Tips
WindowsXP SP2になってから起動がもたついて、タスクバーが表示されるまで数分待たされてしまう場合の対処法の一つ。
TuneXPでブートファイルやプリフェッチを弄っても戻らない場合は、セキュリティーセンター関係や自動更新を無効にしてみると効果がある場合もあります。
TuneXPは、WindowsXPのブートファイルを最適化して起動を高速化したりシャットダウンを高速化することができるチューンナップソフトです。
SP2導入で重く感じる場合は導入するといいかも知れません。