[Mac] スクリーンショットを撮影してDropboxに保存「GrabBox」

「GrabBox」は、Macのスクリーンショットを撮影すると、同期ストレージツール「Dropbox」のPublicフォルダに自動で保存してくれるというフリーソフトです。
Publicフォルダに保存されるので、スクリーンショットの同期として使用する他にも、そのままWebサイトに貼り付けるなどして一般公開することも容易に行うことが出来ます。

「GrabBox」は、Macのスクリーンショットを撮影すると、同期ストレージツール「Dropbox」のPublicフォルダに自動で保存してくれるというフリーソフトです。
Publicフォルダに保存されるので、スクリーンショットの同期として使用する他にも、そのままWebサイトに貼り付けるなどして一般公開することも容易に行うことが出来ます。

Bluetoothで接続しているマウスやキーボードなど、各種入力デバイスの電池残量を一覧表示することができるウィジェット。(レシーバーを使用するワイヤレスマウス等には非対応です。)
[ BatteryLevel ]

ブックマーク同期サービスの「Xmarks」がサービスを終了することを発表し、他のサービスへの乗り換えを促しています。
近い将来に年間10-20ドル程度で同様のサービスを開始するような話もあるようですが、異なるブラウザ間での自動同期にさえ目をつぶれば、FirefoxもChromeも無料でブックマークを同期できる機能を自前で搭載しているので、多くのユーザーは手軽なこちらを使用するでしょう。

セキュリティー対策会社のMcAfeeが、ウイルススキャン付きのセキュアな短縮URLサービス「McAf.ee Secure URL Shortener BETA」を開始しました。
通常の短縮URLだと転送先のサイトが分からない為に、どうしても「不安」や「あやしさ」を感じてしまいがちですが、このサービスの場合は、短縮したURLにアクセスすると同時に転送先サイトが安全かどうかスキャンを行い、一旦クッションをおいて表示してくれるので安心です。
転送先サイトが安全であればフレームを解除して元サイトにアクセスする事が出来るので、不便さは特に感じません。何より、あのMcAfeeが運営している短縮URLサービスということが最も大きい安心感となるでしょう。
[ McAf.ee Secure URL Shortener BETA ]

これまでのFirefoxベースからGoogle Chromeベースに乗り換えたFlockのベータ版が公開されました。(Windows用のみ)

URLを開く際に、選択したブラウザで開く事が出来るMac用のユーティリティー「MultiBrowser」が新しくリリースされました。機能的にはChoosyやChooseと同じようなもので、フリーウェアとなっています。

「CapSee」は、CapsLockキーがONになっている場合に、画面上に「↑」のポップアップを表示してお知らせしてくれるというユーティリティーです。気付かない間にCapsLockがONになっていた、という経験の多い方に。
[ threemagination :: web.mobile.social. ]

RSSに対応していないWebサイトの更新を知るには、changeAlarmのような更新された場合にメールで知らせてくれるWebサービスを利用する他に、Firefoxアドオンの「Update Scanner」や「Check4Change」を使う方法もあります。
ブログ形式ではないWebサイトの更新を逃したくない時や、Amazonや楽天などの通販サイトで、品切れになっていたお目当ての商品が購入可能になったのをいち早く知りたい時などに最適なアドオンです。

「Rights To Close」という名前そのまんま、開いているページで右クリックを2回連続で行うことで、そのページを閉じることが出来るようになるFirefoxアドオンです。
非常にシンプルなアドオンですが、タブを閉じるのにわざわざタブの×ボタンをクリックする手間が無く、複数のタブを開いてFirefoxを使っているユーザーには非常に便利なアドオンとなっています。
[ Rights To Close :: Add-ons for Firefox ]

「Launchy」は、Windowsで使えるクイックランチャーです。
文字入力でローカル内のドキュメントなどを検索できる他、GoogleやWikipedia等といったWebサービスでの検索も行うことが出来ます。