[Web] 意外と知らないGoogleニュースのフィルタリング設定

多くのニュースサイトのニュースが集合するサービスのGoogle ニュースは、デフォの状態だとプレスリリース記事もニュースとして取り扱いますが、これを設定で“なし”にすることができます。
また、自分にとって不適切なニュース提供元サイトがあると感じたら、「ニュースを表示しない」提供元に追加することでフィルタリングすることもできます。
[ Google ニュース設定 ] – via seroundtable.com

多くのニュースサイトのニュースが集合するサービスのGoogle ニュースは、デフォの状態だとプレスリリース記事もニュースとして取り扱いますが、これを設定で“なし”にすることができます。
また、自分にとって不適切なニュース提供元サイトがあると感じたら、「ニュースを表示しない」提供元に追加することでフィルタリングすることもできます。
[ Google ニュース設定 ] – via seroundtable.com

RSSに対応していないWebサイトの更新を知るには、changeAlarmのような更新された場合にメールで知らせてくれるWebサービスを利用する他に、Firefoxアドオンの「Update Scanner」や「Check4Change」を使う方法もあります。
ブログ形式ではないWebサイトの更新を逃したくない時や、Amazonや楽天などの通販サイトで、品切れになっていたお目当ての商品が購入可能になったのをいち早く知りたい時などに最適なアドオンです。

「Launchy」は、Windowsで使えるクイックランチャーです。
文字入力でローカル内のドキュメントなどを検索できる他、GoogleやWikipedia等といったWebサービスでの検索も行うことが出来ます。
「SafariTabs」は、その名の通りSafariのタブを拡張するプラグインです。
インストールすると設定画面にSafariTabsの項目が出現、新しいウィンドウで開くリンクをタブで開くようにしたり、Safariの終了時のタブセッションを再起動時に復元するといった事が設定可能になります。
FirefoxのTabmixに比べるとややシンプルに感じますが、それでもかなり使いやすくなるでしょう。
TuneXPは、WindowsXPのブートファイルを最適化して起動を高速化したりシャットダウンを高速化することができるチューンナップソフトです。
SP2導入で重く感じる場合は導入するといいかも知れません。
ブログなどをしている人にはお馴染みのアドオン「CopyURL+」は、2.0からは正式対応をしていないのでFirefox1.5から2.0 動かない拡張機能を動かすで作動させて、user.jsの編集にはChromEditを使って簡単アクセスすることでかなり便利に使うことが出来ます。
それよりも更に便利なアドオン「Make Link」が出たそうなので使ってみました。
[ Make Link :: Firefox Add-ons ]
Simple API
<a href="%URL%" title="%TITLE%" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/%URL%" alt="%TITLE%" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" border="0" /></a>
引用
<blockquote cite="%URL%" title="%TITLE%">%TEXT%</blockquote>
リスト liタグ
<li><a href="%URL%" title="%TITLE%">%TITLE%</a></li>
ウチの環境だけかもしれませんが、タブをいろいろ開いた状態だと%TITLE%が取得されないという現象が発生したので、結局CopyURL+とChromEditに戻りました。
ダウンロード
Ad-Aware SE Personalは、コンピュータをスキャンしてスパイウェア・アドウェアを発見・駆除できるフリーソフトです。高機能な有償版もありますが、個人使用のPCでスパイウェアを駆除する程度であればフリー版で十分です。
![]()
まずは定義ファイルを最新のものに更新します。
地球アイコンをクリックしてConnect。
![]()
次に、スキャンの設定をおこないます。
歯車のアイコンをクリック。
![]()
設定ウィンドウで、Scanning項目の「Scan within archives」にチェックを入れてProceed。これで圧縮ファイル内もスキャンするようになります。
![]()
スキャンを開始するには、Scan nowボタンからスキャン方法を選択します。
初めての場合はフルシステムスキャンで。
スキャンしたいドライブやフォルダを選択したい場合は、Selectから。
スキャンが終了すると検出画面になります。
NextをクリックしてScanning Results画面に。
検出したスパイウェアやクッキーの横のチェックボタンにチェックをいれて、Next。
スパイウェアのファイルを削除しますか?とウィンドウが出るので「OK」