Posts Tagged 使い方

[Firefox] ページの変更を定期チェックするアドオン

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RSSに対応していないWebサイトの更新を知るには、changeAlarmのような更新された場合にメールで知らせてくれるWebサービスを利用する他に、Firefoxアドオンの「Update Scanner」や「Check4Change」を使う方法もあります。

ブログ形式ではないWebサイトの更新を逃したくない時や、Amazonや楽天などの通販サイトで、品切れになっていたお目当ての商品が購入可能になったのをいち早く知りたい時などに最適なアドオンです。

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[Win] クイックランチャー「Launchy」

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「Launchy」は、Windowsで使えるクイックランチャーです。

文字入力でローカル内のドキュメントなどを検索できる他、GoogleやWikipedia等といったWebサービスでの検索も行うことが出来ます。

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[Mac] Safariのタブ機能を拡張する「SafariTabs」

safaritabsinstall1.png

「SafariTabs」は、その名の通りSafariのタブを拡張するプラグインです。
インストールすると設定画面にSafariTabsの項目が出現、新しいウィンドウで開くリンクをタブで開くようにしたり、Safariの終了時のタブセッションを再起動時に復元するといった事が設定可能になります。

FirefoxのTabmixに比べるとややシンプルに感じますが、それでもかなり使いやすくなるでしょう。

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WindowsXPの起動を速くする「TuneXP」

TuneXPは、WindowsXPのブートファイルを最適化して起動を高速化したりシャットダウンを高速化することができるチューンナップソフトです。

SP2導入で重く感じる場合は導入するといいかも知れません。

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RapidShareの使い方

rapid1.png
RapidShare

  • 容量:無制限
  • ファイルサイズ:100MB
  • ファイル保持期間:30日間ダウンロードがない場合

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CopyURL+より便利なFirefoxアドオン「Make Link」

ブログなどをしている人にはお馴染みのアドオン「CopyURL+」は、2.0からは正式対応をしていないのでFirefox1.5から2.0 動かない拡張機能を動かすで作動させて、user.jsの編集にはChromEditを使って簡単アクセスすることでかなり便利に使うことが出来ます。

それよりも更に便利なアドオン「Make Link」が出たそうなので使ってみました。

[ Make Link :: Firefox Add-ons ]

使い方

  • 右クリック>MakeLink>Configure…から編集を行います。
  • New:新しいルールを追加
  • Modify:ルールの編集
  • %URL%はURL、%TITLE%はサイトタイトル、%TEXT%は選択中のテキスト

Make Linkの便利な設定例

Simple API

<a href="%URL%" title="%TITLE%" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/%URL%" alt="%TITLE%" width="128" height="128" hspace="4" vspace="4" border="0" /></a>

引用

<blockquote cite="%URL%" title="%TITLE%">%TEXT%</blockquote>

リスト liタグ

<li><a href="%URL%" title="%TITLE%">%TITLE%</a></li>

問題点

ウチの環境だけかもしれませんが、タブをいろいろ開いた状態だと%TITLE%が取得されないという現象が発生したので、結局CopyURL+とChromEditに戻りました。

Ad-Aware SE Personal

Ad-Aware SE Personal - Lavasoft
  • 対応OS : Windows
  • 開発元 : Lavasoft
  • ライセンス : Free

ダウンロードダウンロード


Ad-Aware SE Personalは、コンピュータをスキャンしてスパイウェア・アドウェアを発見・駆除できるフリーソフトです。高機能な有償版もありますが、個人使用のPCでスパイウェアを駆除する程度であればフリー版で十分です。

Ad-Aware SE Personalの使い方

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まずは定義ファイルを最新のものに更新します。
地球アイコンをクリックしてConnect。

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更新が終わったらFinish。

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次に、スキャンの設定をおこないます。
歯車のアイコンをクリック。

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設定ウィンドウで、Scanning項目の「Scan within archives」にチェックを入れてProceed。これで圧縮ファイル内もスキャンするようになります。

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スキャンを開始するには、Scan nowボタンからスキャン方法を選択します。
初めての場合はフルシステムスキャンで。

スキャンしたいドライブやフォルダを選択したい場合は、Selectから。

スキャンが終了すると検出画面になります。
NextをクリックしてScanning Results画面に。
検出したスパイウェアやクッキーの横のチェックボタンにチェックをいれて、Next。
スパイウェアのファイルを削除しますか?とウィンドウが出るので「OK」