[Mac] ローカルやクラウドのファイルを一括検索する「Found」プレビュー版
Dropbox , Google ドキュメント, Gmail といったサービス上のファイルを一括検索することができるアプリ「Found」のプレビュー版がリリースされたようで、案内メールが来たので試用してみました。
Dropbox , Google ドキュメント, Gmail といったサービス上のファイルを一括検索することができるアプリ「Found」のプレビュー版がリリースされたようで、案内メールが来たので試用してみました。
OS XのSpotlight風に、Dropbox, Google Docs, Gmail といったサービス上のファイルを一括検索することができるアプリ「Found」が、現在クローズドベータテスト中です。5月中旬頃には、MacAppStoreにて無料アプリとしてリリースされる予定となっています。
今後、Evernote, Box, Salesforce にも対応したいとしており、対応するクラウドサービスが増えれば増えるほど、一括検索とファイルビューアを兼ねた、オールインワンのクラウド検索アプリとして注目されそうです。
[ Found App ] – via VentureBeat

まずPOP3で受信するのと何が違うのかという所が気になると思います。
簡単に言うと、IMAPはサーバー上のメールボックスをそのまま読み込む事ができて、複数のPCで同じGmailアドレスを使う場合に同期がとれます。
家や外出先・仕事先のPCとモバイル等、メーラーとWEBアクセス等様々な方法でメールを共有する事ができて非常に便利になります。
Gmailの広告を排除してスッキリしたデザインのスタイルにするGreasemonkeyスクリプトです。
インストールは、FirefoxにGreasemonkeyをインストールした状態でGmail Super Cleanのサイト右上にある「Install the script」という黒いボタンをクリック。
Gmailにログインして確認してみましょう。
Firefoxのメニュー>ツール>Greasemonkey>ユーザースクリプトコマンドからロゴ画像を変更したり、フォントを変更したりできます。
プロバイダーのスパムフィルターは話にならないし、Yahooメールなども一部はフィルタリングしてくれるけど、設定が面倒なクセにかなりの数が網の目を抜けてきます。
Gmailのスパムフィルターはかなり強力で、特に設定しなくてもスパムは殆どゴミ箱行きにしてくれるほど。Gmailをスパムフィルターとして使うことで、メールを受信するのが苦痛じゃなくなるはず。
ここではYahooメールを使った場合の説明ですが、メール転送さえできればどこでも応用できます。
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メールオプション>POPアクセスとメール転送から、Gmailアドレスに転送設定する。
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アカウントの設定から、他のメールアドレスを追加にYahooメールアドレスを追加。
デフォルトに設定して、常にデフォルトのアドレスから返信にチェック。
webメールとして使うなら必要ありません。あとはGmailからyahooアドレスとして受信・送信が行えます。
メーラーで受信・送信するには、POPを有効にします。
メールスパムの増加から、プロバイダが次々にSMTPポートの25番のブロックを初めたため、メール送信がそのままの設定では出来なくなりました。
25番の代わりにサブミッションポートを用意していたりするようですが、なんとなくややこしいのと、こちらに来るスパムが減るわけではないので、スパムフィルタが強力なGmailを経由させることで、メール送信とスパム対策を一度にするという方法を取りました。
あらかじめ、Gmailのアドレスを作成してから、プロバイダのメールをそのアドレスに転送できるようにプロバイダのサイトから設定しておきます。
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ログイン後、設定>メール転送とPOP設定からPOPを有効にします。
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アカウントの設定から「他のメールアドレスを追加」で、プロバイダメールアドレスを追加してデフォルトに設定します。これで、メールアドレスそのままで受信送信が可能に。
以下はBeckyの設定方法です。
その他のメーラーを使用する方法は Gmailメール クライアントの設定リスト
pop.gmail.com
smtp.gmail.com
メールアドレスはそのままで、ユーザーIDなどはGmailのものに変更。
メール送信時にエラーが出ますが送信は完了しています。
[ Gmail ]