[Mac] CapsLockキーのONを表示「CapSee」

「CapSee」は、CapsLockキーがONになっている場合に、画面上に「↑」のポップアップを表示してお知らせしてくれるというユーティリティーです。気付かない間にCapsLockがONになっていた、という経験の多い方に。
[ threemagination :: web.mobile.social. ]

「CapSee」は、CapsLockキーがONになっている場合に、画面上に「↑」のポップアップを表示してお知らせしてくれるというユーティリティーです。気付かない間にCapsLockがONになっていた、という経験の多い方に。
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RSSに対応していないWebサイトの更新を知るには、changeAlarmのような更新された場合にメールで知らせてくれるWebサービスを利用する他に、Firefoxアドオンの「Update Scanner」や「Check4Change」を使う方法もあります。
ブログ形式ではないWebサイトの更新を逃したくない時や、Amazonや楽天などの通販サイトで、品切れになっていたお目当ての商品が購入可能になったのをいち早く知りたい時などに最適なアドオンです。

「Rights To Close」という名前そのまんま、開いているページで右クリックを2回連続で行うことで、そのページを閉じることが出来るようになるFirefoxアドオンです。
非常にシンプルなアドオンですが、タブを閉じるのにわざわざタブの×ボタンをクリックする手間が無く、複数のタブを開いてFirefoxを使っているユーザーには非常に便利なアドオンとなっています。
[ Rights To Close :: Add-ons for Firefox ]

「Launchy」は、Windowsで使えるクイックランチャーです。
文字入力でローカル内のドキュメントなどを検索できる他、GoogleやWikipedia等といったWebサービスでの検索も行うことが出来ます。

Mac用のクイックランチャー「Alfred」がベータリリースされました。ローカル内のブックマーク、アプリケーションとウェブ検索を一括で行うことが出来るもので、動作はかなり軽快。
ショートカットキーでAlfredの検索窓を表示して、検索したい文字列を入力すると対象のアプリや検索サイトがインクリメンタル表示されます。これなら、ブラウザの検索窓も殆ど必要有りません。
Macの検索機能Spotlightは全てのファイルを検索する為に動作が重く、いざという時以外はあまり頻繁には使用しない事が多いですが、このAlfredなら常用可能です。

デュアルモニターで運用しているMacで、プライマリとセカンダリのモニター両方にメニューバーを表示させることができるユーティリティーがリリースされています。
アプリケーションの操作にメニューバーが強く関わるMacでは、このユーティリティーは非常に有益なものになるでしょう。
[ Downloads (SecondBar & BetterTouchTool) ]

URLを開く際に、複数あるブラウザから選択したもので開く事が出来るMac用のユーティリティー「Choose」がリリースされました。同じものでは有料ソフトの「Choosy」が既にありますが、今回リリースされたこの「Choose」はフリーソフトとなっています。これまでChoosyの導入に二の足を踏んでいたユーザーにとっては朗報となるでしょう。
[ Software: Choose Wisely ? Tigions Blog ]

Google Chrome等と同じように、Google日本語入力でも開発版の一般公開が始まりました。安定性よりも新しさを重視する人にはうってつけでしょう。

Mac、特にMacBook等を愛用されている方は、スリープモードを日常的に多用しているかと思いますが、通常のスリープモードでは、ちょっとした衝撃が机に加わるとマウスが作動してスリープが解除されてしまうこともしばしばで、外出時にスリープにしたのに帰宅すると何故か起動しっぱなしになっているというケースも希にあります。
そういった事に煩わしさを感じたなら、この「SafeSleepOnce」というユーティリティーがオススメです。