[Mac] 検索ランチャー「Alfred」が1Passwordに対応(有料)
Mac用検索ランチャー「Alfred」がバージョン1.2にアップデートされ、新機能としてパスワード管理アプリ「1Password」をサポートしています。
一括検索するにあたりこれは非常に便利な新機能となりますが、この新機能が使えるのは、公式サイトからの直ダウンロードバージョンのみ(MacAppStoreバージョンは非対応)で、さらに有料のPowerpackを導入しているユーザーのみとなります。
Mac用検索ランチャー「Alfred」がバージョン1.2にアップデートされ、新機能としてパスワード管理アプリ「1Password」をサポートしています。
一括検索するにあたりこれは非常に便利な新機能となりますが、この新機能が使えるのは、公式サイトからの直ダウンロードバージョンのみ(MacAppStoreバージョンは非対応)で、さらに有料のPowerpackを導入しているユーザーのみとなります。
「iPad Launcher for win7」というカスタマイズユーティリティーを使用すれば、Mac OS X Lionの目玉機能の1つである“LaunchPad”をWindows7上でそれっぽく再現することができます。アプリケーションを手作業で登録する必要がありますが、Mac風のカスタマイズに凝っているユーザーには良いのでは?

Macにマッチしたデザインのタブ式アプリケーションランチャー「Tab Launcher」が、MacAppStoreでリリースされています。(2011/6/20 現在)今なら、リリースを記念した特別価格の115円でインストールが可能ですので、グラフィカルなランチャーが欲しかったという方はこの機会に。
使い方は直感的に行えます。
具体的には、マウスオーバーでランチャーが出現、アプリのアイコンをドラッグ&ドロップして登録。ランチャーの位置はマウスドラッグで調節し、タブ右クリックメニューからタブの管理を行うようになっています。
Tab Launcher
カテゴリ: 仕事効率化
評価:



価格: ¥115

Mac OS X用の検索ランチャー「Alfred App」は、ショートカットキー(option + space)で検索窓を呼び出して、Mac内のファイルや文書から検索エンジンまでを検索できるスグレモノですが、カスタムサーチを追加すると更に便利なソフトに変化します。
カスタムサーチは、「Alfred tips」で共有されているのでそれを利用します。

「Launchy」は、Windowsで使えるクイックランチャーです。
文字入力でローカル内のドキュメントなどを検索できる他、GoogleやWikipedia等といったWebサービスでの検索も行うことが出来ます。

実際に使ってみると見た目ほどサイバーではありませんが、マウスの近くに出現させることができるので、使いようによっては便利なアプリケーションランチャーです。他のランチャーやDockをメインにして、こちらをサブとして併用するのが良いでしょう。
(これ、どこかで見たことがあると思ったら、わなげチョコだ。そして、黒電話のまわすやつだ。)

メーラーなどブラウザ以外でURLを開くと、通常であれば標準のブラウザで開かれますが、これを自分で選択できるようになるアプリケーションがあります。例えば、ヤバそうなサイトは、ガチガチの高セキュリティ設定にしているFirefoxで開いて、ネットバンキングのサイトはIEやSafariで開いたりといった事がワンクリックで可能になり、チョットしたことですが結構便利だったりします。
Windows用とMac用で同じ様な機能のアプリがリリースされています。Windows用の「Browser Chooser」は、寄付ウェアで実質無料で利用できますが若干設定が面倒で、Mac用の「Choosy」は、ほぼ設定要らずで簡単に使用できますが、使用期間の30日が経過すると12ドルでレジストする必要があります。

メニューバーのアイコンから使える、フォルダ、ファイルも登録可能なアプリケーションランチャー。フリーで使用可能な寄付ウェアとなっています。
ダウンロード
MacOS XのようなDockをWindowsで再現できるランチャー。
Dock系の中でも、完成度が高くてオススメ。
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アプリのショートカットアイコンをそのままD&Dすると、デフォでもアイコンを拡大表示してくれる。綺麗にしたいならDock用アイコンを探して設定。
pngファイルの他にicoファイルにも対応している。
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マルチランゲージ対応なので設定画面もわかりやすい。
Y’z Dockからの乗り換えに。