Mac OS X用の検索ランチャー「Alfred App」は、ショートカットキー(option + space)で検索窓を呼び出して、Mac内のファイルや文書から検索エンジンまでを検索できるスグレモノですが、カスタムサーチを追加すると更に便利なソフトに変化します。
カスタムサーチは、「Alfred tips」で共有されているのでそれを利用します。
Mac OS X用の検索ランチャー「Alfred App」は、ショートカットキー(option + space)で検索窓を呼び出して、Mac内のファイルや文書から検索エンジンまでを検索できるスグレモノですが、カスタムサーチを追加すると更に便利なソフトに変化します。
カスタムサーチは、「Alfred tips」で共有されているのでそれを利用します。
MacでFTP/SFTPクライアントというと「Cyberduck」が定番ですが、このソフト、困ったことにアップデートされる度にどんどん動作が重くなっていて、最近のバージョンでは、サーバーに接続するだけでもっさりとした動作になり、さらには100個以上のファイルがあるフォルダを開くだけでも読み込みが発生したりする始末で、使い勝手は正直なところ全く良くありません。
(転送履歴を全て削除すると一時的に軽くはなりますが、サーバーに接続したらもっさり状態になってしまうので、根本的に動作の重たいソフトのようです。)
そこで、もっと軽いFTPクライアントへの乗り換えを考えるなら、フリーソフトであれば「FileZilla」、シェアウェアであれば「Transmit」がおすすめです。
「MailTabs for Mail.app」は、Mac OS XのMail.appにタブ機能を付加するプラグインです。
インストールすると自動でタブが出現、メールのメッセージ選択中に“Enter”もしくは“ダブルクリック”でタブに表示できるので、複数のメッセージを開く際にウィンドウまみれにならずに済みます。また、一度開いたタブのセッションはアプリ終了後も保存され再起動時に復元されるので、自分で開き直す必要がありません。
なお、このプラグインをインストールすると、新規メッセージ作成時など全てのウィンドウがタブとして表示されます。
「Desktoday」は、デスクトップ上のファイルを日別にまとめてフォルダに移動してくれるというソフトです。「デスクトップ上がファイルでうじゃうじゃになる」というパターンにハマっている人にオススメのツールといえます。
Mac OS XでPDFファイルを開くとなると、デフォルトで指定されているプレビュー.appで開くことになりますが、PDFに特化しているわけではないのであまり使い勝手はよろしくありません。その代替には、フリーのPDFリーダー「Skim」が最適です。
[ Skim PDF Reader ]